「満員電車で座れる確率を上げる方法」

どうやら…風邪を引いた模様です!朝から節々が痛いエレナです!
今夜は天然温泉のスーパー銭湯に肩まで浸かって心と体を温めます!
体調崩した際の満員電車での通勤は本当に辛い…

そこで、今回は「満員電車で座れる確率を上げる方法」をお伝え致します!

方法1.服装で見極める!

同じサラリーマンぐらいの年恰好の人でも、ある程度カジュアルな服装をしている人は、工場などに勤めているのか郊外で降りることがあります。あと、どんな世代の人でもやはり、いかにも“そのへんにちょっと”という感じの人はすぐに降ります。とくにこの傾向は年配の方に多いのが特徴的!

方法2.高校生の前に立つ!

高校生の通学距離は、通勤距離に比べ比較的短いことが多い。
この方法はどの高校がどこの駅にあり、そこの制服がどんなのかを詳しく知っていれば、より長く座っていることが可能!でも変態にならないように注意!!

方法3.”本の厚さ・重さ”をチェック!

文庫本サイズを読んでいる人と分厚い参考書を読んでいる人なら文庫本の人の前に立ちます。
長距離通勤者ほど、通勤時間を有効活用する傾向があるから!
もちろん例外もありますよ~~(*¨*)ポッ❤

方法4.降りる人の顔を覚える!

早く降りる人の顔を覚えてその人の前に立ち、”予約”しちゃいましょう!

方法5.降りなさそうな人は避ける

当たり前ですが、降りなさそうな人の前に立っても座れる日は永遠にやってきません
網棚に荷物を乗せている人
熟睡している人
は避けましょう。

方法6.座っている2人の中間に立ち吊り革を持つ

座っている人2人にまたがるような立ち位置を確保して、吊り革を持って位置を固定します。
真ん前に立つと座れるチャンスが2倍になるからです。
中間に立てば超満員で後ろからなだれ込みが起こった際に前の人とゴッツンコせずに済むメリットもあり!

方法7.人がたくさん降りる駅では改札(階段)の位置を把握する

改札付近は混み合うので、なるべく近いところで降りようとするのは当然のこと!。
自分が降りる駅の改札よりも座ることを優先するならば、遠くなっても一番人が降りる車両を選びましょう。
多くの人は階段やエスカレータの近くの車両を選びます。
最初から人が少なめな端っこ車両を選んでもいいが、人の出入りが少なくある意味危険!!

個人的に実践してるのは2.5.6ですね!
高校生とおじいちゃんおばあちゃんはねらい目だなって思ってます!
昨日は目の前の席が空いたので座ろうとしたら右隣のお姉ちゃんに割り込まれました!
そのお姉ちゃんが降りたので今度こそ座ろうとしたら今度は左側のお姉ちゃんに割り込まれました!

なんて日だ!

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