■今こそ産めよ増やせよの時代が到来した!!

第二次世界大戦後、日本は敗戦し人口も減り貧乏のどん底だった。
しかし、子供を増やし必死に働き高度経済成長時代を迎えることができた。

平成の時代はバブルもはじけ物を豊かなものの貧乏な時代になりました。
所得格差は開き公務員が一番良い職業と認識されるような時代です。
少子高齢化には歯止めがかからない。それにより社会報奨費用はどんどん膨らみ国家は破綻寸前。
国民の税負担を増やし経済は益々悪くなり経済が悪いから結婚しないできない、そして子供を作れない作らない。
これでは経済が更に悪化し国力は下がるばかりです。
一方、中国やアジア諸国は力を増し日本を侵食していきます。

2019年には平成から元号も変わり新しい時代に入ります。
インターネットが発達し情報の時代になり誰もがスマートフォンを持っています。

そこで提案するのが戦後に流行ったスローガンの「産めよ増やせよ」を復活させることです。
今の時代ですとそういうことを言うとすぐにマタニティハラスメントだとか言われそうですがそんなことはお構いなしです。

政府は少子高齢化には歯止めをかけれず、自分達の利権を守るため、富裕層に有利で国民にはうまくいって増税などし負担をかけていこうと新しい法律を作っています。
そんな奴らに良いようにさせたくはない。

人口を増やし日本を復活させたい!
地方は今は空き家だらけになりました。若者を仕事を求めて都市部へ移住し過疎化。老人が在住するも老いて死んでいき空き家になります。
地方だろうが仕事さえあればその空き家に若者が低費用で住み地方なので家は広く物価も安い。
または実家に戻りそこで子育てをする。子供が育てやすい環境がある。ただし仕事さえあればの話し。
地方でも仕事ができるようにすればいい。
インターネットの力があればそれもできる。スキルのある人は遠隔で仕事をする。
地方を活性化させる必要がある。農業、漁業などを復活させる。

個人事業主が多いが法人化して農業・漁業をビジネスとする
都会から地方に人を呼べるようにする 補助金など国や地方自治体が補助して活性化させる

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